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[ネットワーク インターフェイス]ウィンドウ
[ネットワーク インターフェイス]
ウィンドウを使用してネットワーク インターフェイスのリストを表示し、ストレージ システムのインターフェイスを作成、編集、または削除できます。
コマンド ボタン
作成
ネットワーク インターフェイスの作成
ウィザードを開きます。このウィザードで、データの提供と
Storage Virtual Machine(SVM)
の管理用のネットワーク インターフェイスを作成できます。
編集
[インターフェイスの編集]
ダイアログ ボックスを開きます。このダイアログ ボックスで、ネットワーク インターフェイスの属性を変更できます。
削除
選択したネットワーク インターフェイスを削除します。
ステータス
選択したネットワーク インターフェイスのステータスを更新します。
移行
同じノードの別のポートやクラスタ内の別のノードにデータLIFを移行できます。
ホームに送信
LIFのホストをホーム ポートに戻すことができます。 このコマンド ボタンは、選択したインターフェイスがホーム以外のポートでホストされていて、 かつホーム ポートが使用可能である場合にのみ使用できます。
リフレッシュ
ウィンドウ内の情報を更新します。
インターフェイス リスト
インターフェイス名
ネットワーク インターフェイスの名前を指定します。
データ プロトコル アクセス
データへのアクセスに使用するプロトコルを指定します。
管理アクセス
インターフェイスを
SVM
の管理に使用するかどうかを指定します。
IP アドレス / WWPN
インターフェイスのIPアドレスまたはWWPNを指定します。
現在のポート
インターフェイスがホストされているノードおよびポートの名前を示します。
動作ステータス
インターフェイスの動作ステータスを示します。これは物理ポートのステータスで決まります。
管理ステータス
LIFの管理ステータスが表示されます。
詳細領域
インターフェイスのリストの下の領域には、選択したインターフェイスに関する詳細情報が表示されます。これには、ホーム ポート、現在のポート、ポートの速度、フェイルオーバー ポリシー、フェイルオーバー グループ、フェイルオーバー状態などの情報が含まれます。
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